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2007年10月10日

中国携帯電話プリペイドカード

先日中国へ行ったときにチャージしたプリペイドカードです。
ちゃんと北京オリンピックのロゴが入っていました。
CA390173a.jpg

今回持って行った携帯電話はプリペイドの期限が切れていました。でも2年ほど前に北京でやはり期限切れで使用できなかった携帯電話を持って行き、プリペイドカードを購入して使用できるようになりましたので、今回も同じように思っていたのですが…

上海へ到着後、早速China Mobileのカウンターを空港で探しチャージをしようとしたのですが、全く出来ませんでした。

この電話は最後に使用したのが昨年の11月で、プリペイドの使用期限が今年の5月中旬でした。期限までに使用していなかった残金が200元ほどあったのですが、チャージが出来ないとなるとまた番号を買わなければなりません。実際に番号を売りつけられようとしました。

でもどうせ北京へ行くし、北京だと前みたいに再チャージ出来るかもしれないとおもい、上海でのチャージは一旦あきらめました。


で、数日後北京へ行きました。
北京へ到着後すぐに携帯電話のカウンターへ行き、再度チャージできないか聞いたところ、

「大丈夫です」

「…」


即答かよ!


で、めでたくチャージできて無事に北京では携帯電話を使用することが出来たんです。

しかし、今も上海でチャージ出来なかった理由が全くわかりません。今後もわからないと思います。誰かご存じでしたら教えてくださ〜い。


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posted by しぇしぇ at 13:41 | Comment(1) | TrackBack(0) | 中国
この記事へのコメント
たまたま中国の携帯のことを調べていたらたどり着きました。
上海ではリチャージできず、北京ではリチャージ可能だったとのことですが、どうもチャイナモバイルは地域ごとの独立性が高く、有効期限内であるかどうかにかかわらず、そもそも区域外の場合はリチャージできなかったり、できたとしても割高になったりと制約が多いようです。ではでは。
Posted by にしい at 2012年02月22日 10:11
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