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2007年01月06日

英語の教材2

英語の学習法として、大量に英語を聞いて英語の音に慣れると言うことは非常に重要だと前回も書きました。

これは、特別に語学として英語を教わらない英語圏の子供が英語を覚えていく課程をそのままたどるように、英語を母国語と同様に覚えることが言葉を体で覚える理想だと思えるからです。

しかしながら、英語のみの音声をただ単純に聞き続けて本当に英語が喋れるようになるか?理解できるようになるか?

答えはNoでしょう。

すでにある程度の母国語をマスターしているあなたには、母国語で考え母国語を喋ることに慣れてしまっています。っていうか、これ以外知りません。

この状態で訳のわからない英語だけを垂れ流して聞き続けることは、英語の音に慣れることはできますが、意味がわからずに非常にストレスが溜まります

これを解決したのがスピードラーニングです。




英語の後に日本語が出てきますので、聞いていて全くストレスがありません。音声のバックグラウンドにはクラシック音楽が流れており、リラックスして聞けます。

音声は会話形式になっており、
1.いったん英語が出てきて英語の意味を考えます。
      ↓
2.その直後日本語が出てきますので意味を確かめます。
ここで終わりではありません。その後には会話ですから、話題が続いています。
      ↓
3.次の英語が出てきた時には直前に聞いた日本語に続く内容になっていますから、英語が少しでも聞き取れれば意味が想定できます。
      ↓
4.想定した内容を日本語で確認できます。

このプロセスを繰り返せば英語を聞いただけで意味がイメージとして頭に浮かぶことになります。

これは非常に大事なことで、英語を英語のまま(日本語に変換しないで)理解できることを意味しています。

この感覚を一度覚えると、英語を喋れるようになるスピードは3段階くらいステップアップしています(多分喋れる段階になってます)。

スピードラーニング、まずは一度無料でおためししてみることをおすすめします!
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posted by しぇしぇ at 22:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 英語
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